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インフルエンザの治療薬として服用したタミフルの害によって家族を失ったり子どもに重い障害が残ったりしています。
2歳男児:タミフル服用後、眠っていると思って家族が家事をしている間に呼吸が止まっていた
3歳男児:タミフル服用後、眠っていると思って家族が隣の部屋にいた10分くらいの間に呼吸が止まっていた
38歳男性:タミフルを飲んで就寝。翌朝家族が起こしに行くと、呼吸が止まっていた
40代男性:タミフルを飲んで就寝。翌日家族が起こしに行くと、呼吸が止まっていた
20代女性:タミフル服用後、急激な体温低下、顔面蒼白。受診中に死亡
生後10か月女児:タミフル服用後、容態急激に悪化。重度の後遺症
1歳4か月女児:タミフル服用後、容態急激に悪化。重度の後遺症
14歳男子:平熱に近くなって念のためタミフル服用。マンションから転落死
17歳男子:タミフル服用後就寝。家族が外出中にトラックにはねられて事故死
どの場合にも共通するのは「突然」であることです。被害に遭うのがたとえ1万人、10万人に1人だとしても、その害は、「突然」きます。予兆はありません。
  インフルエンザはタミフルなしで治る病気です。タミフルのほうがよほど怖いのです。
※問題は解決されていません!くれぐれも冷静な対応を!

※平成23年度第7回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会 資料
◆タミフルの副作用報告状況◆

 http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001vftu-att/2r9852000001vg4u.pdf

※新ニュース 子どもの脳、タミフル早く吸収 サルで実験 理研など 
 http://www.tamiflu89.sakura.ne.jp/kizi.php?eid=00423

※新型インフ死亡者1例目〜198例目 (厚生労働省/新型インフルエンザに関する報道発表資料より)           
http://www.tamiflu89.sakura.ne.jp/voice.php?eid=00486


更新記録

2013年08月26日 [活動記録] 2013/08/23 14回目の薬害根絶デー 参加

2015年02月24日 [報道] タミフル論文に疑惑

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注目の情報

■薬のチェック 速報号外より
※2011年12月に、タミフルと突然死との関連に関する論文が公表されました。
ついで2012年1月には、コクラン共同計画(本拠地:英国)がタミフルの効果を疑問視する報告書を公表しました。
 論文の著者であり、コクラン・レビューの一員でもある浜六郎氏(内科医)に、
タミフルの効果と害について、いろいろお聞きしました。
           
http://npojip.org/sokuho/hama/hama.html

◇突然死・事故死の原因はタミフル!
     タミフルは原因でないといわれるけど、本当?
       タミフルは 脳を麻痺させ呼吸を止め 突然死を起こす

     タミフルは睡眠剤や麻酔剤・アルコールに似た作用があります。
       脳を麻痺させると呼吸が止まって突然死します。
          タミフル服用後の突然死合計74人の原因はこのためです。
◇そして 異常行動を起こします。
     タミフル服用後、異常行動など重い精神神経症状が714人報告されています。
      8人が異常行動後に事故死しています。
        厚生労働省の調査でも、タミフル1回目服用から数時間では、
         飲まない人よりも、異常行動が4〜5倍(幻覚は12倍)起こりやすくなっていました。
◇精神神経症状がが1週間以上、2〜3カ月も長引くことや
     肺炎の悪化、敗血症を合併して死亡すること、
       出血や糖尿病の悪化など生じることがわかってきました。
◇今季のインフルエンザも自然に治る感染症です。
     タミフルは、症状 特に熱が治まるのを、ほんの1日程度早めるだけです。 
         薬に頼らず
             よく寝て休養すれば  大丈夫
◇「脳症が怖い」からタミフルを飲んでおきたい、と思っていませんか?
     もしそう思っているのならまちがいです。
       専門家も、「タミフルはインフルエンザ脳症を予防しない」と書いています。
         参照:横田俊平(横浜市大医小児科教授) 小児科(2004).Vo136(12):p1962
◇"インフルエンザ脳症"と呼ばれている大部分が何らかの薬剤(特に強い解熱剤)を使っています。
     全く何も薬剤を使わず "インフルエンザ脳症"で死亡したという報告はありません。


■第29回日本臨床薬理学会年会 2008年12月4日(木)
元厚生労働省 研究班 藤田氏自身までもが、廣田班の計算方法は間違いだといったのです。
川端氏は「最大の「成果」は……廣田班の報告が、明確に「間違いである」と、学会レベルでのコンセンサスが得られた、ということだろう。」と書かれておられます。
『これでもタミフルは安全か!!』学会において廣田班の調査のミスを指摘

皆様の声 【324】会員より  



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